灯りのある場所

date. 2016/04/05

お店の前広場のららぽーと桜に追いつくように、

リアルな桜が満開になってきましたね!

 

我が家、先日の様子…

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生活感がすごいんですが…

少しボーっとしてきた恩歳92才の祖父の家へ行きました。

数ヶ月ぶりのお散歩で外出でした。

近所の公園の数本の桜でお花見。

祖父母の笑顔、プライスレス!!!

 

話はかわりまして。

アクタスの商品で最近のイチオシ(私の中で!)のご紹介です。

皆様、ルイスポールセンのPHシリーズはご存知ですか?

デンマークの照明ブランドで、直接目に光が入らず、

柔らかな灯りを演出してくれるランプです。

1958年にルイスヘニングセンによりデザインされたPH5から始まり、

2009年まで長きにわたり作り続けていることは、

いかに人気があって愛されている証でもあります。

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PH5の内側は、赤と青の配色が施されています。

人間の目は緑と黄色の感度が高いため、赤と青の配置で光をコントロールしているのです。

グレア(眩しさ)を感じさせないつくりと絶妙な色合いを出す配色

優しい光を放ち、存在感があり、いつみても惚れ惚れするペンダントです。

いつかこの灯りの下で食事ができたらとても幸せだろうなと思って見つめている毎日。

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PH5の型は、なんと言ってもカラーバリエーションが豊富です。

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富士見店には3色展示されています。

是非、見つけに来て下さい!

 

8枚シェードの両面を光沢とマットに塗り分けることで、

美しい光を生み出しているPHスノウボウル。

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ソファの上、部屋の中心、リビングの主役にしたら完璧だと思いませんか!

 

3枚シェードのPHシリーズの中で最も小さなランプ、PH1/2。

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ハンドメイドの吹きガラスシェードの内側をフロスト処理を施し、

そのことで心地よい光が生まれて周辺を柔らかく照らします。

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キッチンカウンターの上にさりげなくあったら、とってもオシャレ。

 

扉を開けると一番に目に入るペンダント。

素敵に灯してみたいですね。